完全中立の立場で、運用から管理までサポート
専属アドバイザー「投資助言サービス」
こんなお悩みを解決します
- 01
資産の全体像を把握したい
複数の金融機関にて保有している金融資産について、全体像が見えづらく、最適な運用判断ができていない。また、資産が分散していることで相談窓口も一本化できていないという悩みに対して、複数金融機関に分散した資産を一元的に可視化し、全体最適の視点から運用状況の把握と投資判断をスムーズにサポートします。
- 02
セカンドオピニオンが欲しい
他金融機関からの提案が自身の相場観や方針と合っているか判断できず、不安を感じている。また、関係性から見直しできず、損失や非効率な運用を放置してしまっているという悩みに対し、特定の金融機関に偏らない中立的な立場から、客観的な分析とアドバイスを行います。
- 03
継続的に相談できる相手がいない
金融機関の担当者変更等により関係性が継続せず、過去の経緯や意向が十分に引き継がれておらず、長期的な視点で相談できる相手がいないという悩みに対し、専属アドバイザーが長期的に伴走し、資産背景やご意向を踏まえながら、継続的な見直しと適切な意思決定をサポートします。
証券営業の経験と専門スキルを持つ人材が、中立・公正な立場から、お客さまの金融資産に対して専属で助言・アドバイスを提供します。
金融商品の販売を一切行わないため、しがらみのない立場でご相談いただくことができ、安心して資産のご開示が可能です。
複数の金融機関で保有されている金融資産についても、現状ポートフォリオを客観的に分析し、全体を俯瞰したうえで、客観的かつ一貫性のある助言を行います。
専属アドバイザーが長期的に伴走し、お客さまの投資方針やゴールに寄り添いながら、納得感のある資産運用を継続的にサポートします。
複数の金融機関で保有されている資産状況をすべてご開示いただき、お客様の投資方針に沿ったポートフォリオになっているかを整理・可視化したうえで、ギャップや課題を明確にします。その結果を踏まえて、取引範囲に捉われない全体最適のリバランス提案や売買タイミング、他社提案への助言を、専属アドバイザーとして長期にわたり継続的にサポートします。
- 顧客目線の中立公正なアドバイス、セカンドオピニオン
- 取引金融機関の枠を超え、保有するすべての金融資産を一元的に管理、全体最適の視点での支援
- 専属アドバイザーによる長期伴走
投資顧問契約の概要
・投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客さまに助言する契約です。
・当社の助言に基づいて、お客さまが投資を行った成果は、すべてお客さまに帰属します。当社の助言はお客さまを拘束するものではなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客さまに損害が発生することがあっても、当社はこれを賠償する責任は負いません。
投資顧問契約に関する手数料等について
・投資顧問契約に係る報酬は以下の通りです。契約金融資産×0.5%+20万円(税抜)
・契約金融資産残高の時価変動や対象銘柄の追加・変更を想定し、1年毎に契約金額の見直しを行います。
有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
①株式
株価変動リスク:株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク:市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。
②債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。また、債権発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
債権発行者の信用リスク:市場環境の変化、債権発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。
③投資信託
投資信託の基準価額は、組入資産等の時価の変動により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。投資信託のリスク特性については、組入資産等の内容により大きく異なりますので、別途、投資信託説明書等でご確認ください。
④信用取引等
信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。信用取引の対象となっている株式等の発⾏者⼜は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
なお、投資顧問契約の締結にあたっては、当社が事前に交付する契約締結前交付書面により、契約内容を十分にご検討、ご確認いただき、お客さまのご判断と責任に基づいてご契約くださいますようお願い申し上げます。
商号・登録番号
商号等:株式会社YMFGグロースパートナーズ
登録番号:中国財務局長(金商)第52号
投資助言サービスに関するお問い合わせ先
株式会社YMFGグロースパートナーズ
083-250-6411
登録を受けている金融商品取引業務:投資助言・代理業
登録番号:中国財務局長(金商)第 52 号
当社が講じる苦情処理措置及び紛争解決措置:当社は、山口県弁護士会仲裁センターと契約しており、金融商品取引法に基づき行う苦情解決もしくはあっせんにより、苦情処理措置及び紛争解決措置を図ります。
お客さまのお申出窓口:
(1)名称
山口県弁護士会 仲裁センター
(2)所在地
〒753-0045 山口県山口市黄金町 2-15
(3)電話
(ナビダイヤル)0570-064-490
(4)受付時間
月~金曜日 9:00~17:00(祝日等を除く)
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